終活を考えた際に、どこに相談に行くかを考えます。

その際、遺言や相続といった法律問題であれば行政書士や司法書士、弁護士です。

葬儀やお墓であれば、葬儀会社や墓石業者でしょう。

尊厳死や延命治療などエンディングノート等の意思表示は・・・。

と考えた際には、当協会のような終活を専門に扱っている業者になります。

各専門家に別々にご相談されるより、当協会のように終活全般をトータルにサポートできる機関に行けば、内容によって適切な専門家をご紹介できます。

はじめて相談に行く際の窓口と考えて貰えれば、大丈夫です。

もちろん、相談テーマが決まっている場合は、ピンポイントで専門家のところに行くのも良いと思います。